ETCカードでストレスがない

ETCカードを持っていれば、料金所のあたりでまごまごすることがないのが助かります。

お役立ち情報はこちら http://card-lab.com/etccard/

専用レーンを20キロ程度の徐行で抜けることができます。

渋滞緩和してくれるっていうのが、何よりもうれしいですよね。

ETCカードの利用が試験的に導入されたのは、日本では1997年です。

2001年には正式に導入されました。

2011年の段階では、利用者のほとんどが、ETCカードを使って料金所を通過しています。

それでも地方に行けば、ETCカードを使用していない人もいます。

便利なシステムなので、今後は有料道路を使うときは、料金所が要らなくなる日が来るのではないかという期待がされていますよね。

車間距離を取りながら、ETCカードを車載器に挿し込んでおけば、料金所でお金を出したり、窓を開けたりという手間もなくなります。

真夏や真冬に窓を開けるとせっかくのヒーターやクーラーも無駄になるし、料金所に車を寄せて行ったり、雨の中濡れたりということもなくなるわけです。

バーが上がったらそのまま通過しますが、時々前の車のカードに問題が出て、料金所から人が出てきて何か始めることがあります。

危ないので、車間距離はちゃんととっておきたいものです。



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